 |
| |
 |
| |
| ■ 平成19年度の募集は終了しました。 |
■ 過去の表彰一覧
ダウンロード(13.4KB)
|
■ 平成19年度スケジュール
|
募集期間 |
平成19年7月17日〜平成19年9月28日 |
|
表 彰 式 |
平成20年1月25日 大阪市天満研修センター |
|
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
■ 平成19年度受賞内容
・・研究報文 ・・
|
| 「環境適合製品の設計計画プロセスによる分解性設計」 |
山際 康之 様
東京造形大学 デザイン学科サステナブルプロジェクト専攻科
|
・・技術報文 ・・
|
| 「架橋ポリエチレンリサイクル材適用OC絶縁電線の開発」 |
※グループ応募
東京電力株式会社 総合研修センター技術研修部
望月 一寿 様
株式会社ビスキャス 技術本部研究開発部
田中 俊哉 様
古河電気工業株式会社 環境・エネルギー研究所環境技術開発部
徳田 繁 様
|
|
| ■ 受賞内容の紹介 |
|
| |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
■ 表彰の目的
|
「リサイクル技術開発本多賞」は長年、廃棄物リサイクルの分野に携わってこられた故本多淳裕先生(元・大阪市立大学工学部教授、元(財)クリーン・ジャパン・センター参与)が、自らの著書出版印税をリサイクル関連開発に従事する研究者・技術者等へ提供・研究奨励する制度として提案されたものです。
|
■ 募集対象
1.
|
対象者
3Rに関する技術の開発に従事し、優れた研究報文又は実効のある技術報文発表を行った国内の大学、高専、公的研究機関、民間企業の研究者・技術者(個人又はグループ)を対象とします。
|
| 2. |
対象分野
研究報文と技術報文の2区分で募集します。
研究報文は、主に国内の大学、高専、公的研究機関の研究開発、技術報文は、主に民間企業の技術開発という位置付けで、次の各項に該当する分野を表彰対象とします。
(1) リサイクルを必要とする資源の枯渇状況の調査、解析
(2) 廃棄物の発生抑制(リデュース)に関する技術開発
(3) リユース、リサイクルを促進する技術の研究開発
・リユースし易い製品の設計
・リサイクルし易い製品の設計
・リサイクルを進めるための有効なプロセスの開発
・リサイクル材料の有効な新規用途の開発
(4) 前項(2),(3)に関連する技術及びシステムの実用化開発
(5) その他、3Rの普及・進展に貢献する効果的な技術開発 |
| 3. |
対象発表誌
報文は5年以内に国内で発表されている学術誌、技術誌等に発表されたものとします。 |
|
■ 審 査
| |
(財)クリーン・ジャパン・センター内に設置された選定委員会において報文内容及び研究・技術開発実績等により総合的に審査されます。
|
|
■ 賞の種類 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
※PDFファイルを表示するにはAcrobat Readerが必要です。
Acrobat Readerは、アドビシステム社より無償で配布されています。
お持ちでない方はこちらからダウンロードしていただけます。 |
 |
|
| HOME
|
Copyright (C) 2008 CJC All Rights Reserved. |